1月の修正会法要が終り、コツコツと原稿をしたためる日々。
2月は法要が無い月なので、ここがチャンスとばかりに毎日PCと向き合っておりました。
ついに、、、完成っ!!!!
第2号~っっっ!!!!涙。
昨年春、世に出た第1号を上回るページ数で、改めて読むと、本当にいろいろあった充実感満載の1年だったなぁ~としみじみ感じます。(寺報2号は、令和7年春彼岸~令和8年修正会までの内容を記事に掲載しました。)
私個人のお寺の活動としては、寺報に掲載していないことも沢山ございましたので、それらを含めると本当に濃厚な2025年でありました。
今年も早速、お寺ではいろいろと企画しております。どんな年になるのやら。非常に楽しみでございます。
原稿の執筆に、ご協力いただいた責任役員谷口さん、総代の澤井さん、ご門徒の加藤さん、宮本さん、皆様に感謝を申し上げます。
そして、いつもお世話になっている、国境印刷の山田さん。打合せから納品まで、本当に有難うございました。
そしてそして、いつも寺報の原稿を編集してくださるスタッフの方に感謝を申し上げます。
そして何より、法要やお寺の活動に携わってくださった方々の御縁により、この寺報が完成しました。
本当に皆様のお陰でございます。
御門徒さま、御寺様、多くの皆様にお配りし、一旦落ち着いたので、休憩します!!笑。
※寺報の裏面に『令和8年の法座・行事イベント予定表』を掲載しておりますが、10月の予定に記 載間違いがございました。『10月4日(日) 10:00 親鸞聖人報恩講・住職継職法要』とございま すが、正しくは『報恩講』でございます。住職継職は昨年無事に厳修されましたので、2回目はございません。宜しくお願い申し上げます。
ナマンダブツ、ナマンダブツ。

